栃木県宇都宮市瑞穂 | ごとう歯科医院

ごとう歯科医院 | こだわりの庭

バラのアーチ

ごとう歯科医院のメイン駐車場と西側のスタッフ用駐車場はバラのアーチで区切られています。
初夏に濃いピンクのアメリカンピラーと黄色のグラハムトーマス、ゴールドバニーで彩られます。

シンボルツリー ハナミズキ

ごとう歯科医院の駐車場の中央にひときは目を引くアメリカハナミズキがあります。
チェロキーチーフという種の赤い花の樹です。冬場は葉が落ちて寂しいのでLEDライトで飾りました。 
夕方になると装飾のLEDライトが点燈し夜のごとう歯科医院を美しく彩ります。夜のごとう歯科医院がパッと華やぎます。防犯にも一役かっているかな?

シンボル園路

ごとう歯科医院の駐車スペースと花壇を分ける広い園路
シンボルツリーハナミズキが配されたこのレンガの園路は手作りです。
オランダから輸入のVAN GOGH(ヴァン・ゴッホ)と命名されたレンガを使い、模様はヘリンボーンにするためにグラインダーで一枚ずつ切ってはめ込んでいきました。なんと施工時間6ヶ月を要した力作です。

オーニング

ごとう歯科医院では待合室の南側窓に「オーニング」という日よけテントを装着しています。
オーニングは現在、趣味のガーデニングに欠かせない存在です。オーニングを取り付けることで、オープンスペース効果、ファッション・デコレーション効果、省エネ効果、プライバシー保護効果といろいろな効果をもたらします。
後頭部からの日射し(紫外線)をカットし外気温をやわらげ、室内空気の調和や温度差の解消により待合室を夏涼しく冬に暖かい快適なリラックス空間にしています。
当院のオーニングは日差し、風力をセンサーが感じ取って自動開閉し人手を煩わせません。

眼に優しい緑の絨毯(じゅうたん)

ごとう歯科医院自慢の芝です。園路を囲むじゅうたんのように眼に優しい緑です。
芝の手入れは、花や樹よりも手間がかかります。夏は、10日に1回の芝刈りをします。春には、必ず目土を入れます。それをしないと盆栽で言う根あがりの状態になります。

芝焼き

芝焼きしました
2月初旬の乾燥した日に芝を焼きます。コウライ芝の枯れた所を焼き、病害虫を防ぐのです。

春を待つ3千株

ごとう歯科医院では西側の駐車場スペースで、前の年の夏から種を蒔いてパンジーを丹念に育てています。
ブロックで棚を作り、簡易のビニールトンネルを作ります。

ラベンダーとパンジーの寄せ植え(5月の庭)

クレマチス(6月の庭)

・・・(8月の庭)